
予防接種
Vaccination
当クリニックでは、地域の皆さまの「かかりつけ医」として、専門的な診療に加え、各種ワクチン接種にも積極的に取り組んでおります。
これまで当院にかかったことのない方もご利用いただけますので、ご安心ください。
平日・遅い時間帯にも対応しておりますので、お仕事や学校の帰りにもお気軽にお立ち寄りください。
※インフルエンザ、新型コロナ、HPVワクチン以外は在庫確認が必要となりますので、接種希望の方は、事前に必ずお電話にてご確認・ご予約ください。

新型コロナワクチン
¥8,000円(助成対象者)
¥15,500円(任意接種)
肺炎球菌ワクチン
¥5,000円(助成対象者)
¥12,100円(任意接種:PCV 20)
¥15,400円(任意接種:PCV 21 )
帯状疱疹ワクチン
¥22.000円(シングリックス)
その他ワクチン
お問合せください
2025年4月1日時点で、15歳の方
9月までに、ご予約ください
HPVワクチン
¥33.000円/1回(自費の場合)
HPVワクチンの公費接種の対象は、
小学校6年生から高校1年生相当の女性です。
ワクチンは、通常6か月の間に計3回の接種を行います。
そのため、公費接種の対象として『最終年度となる高校1年生相当(2025年度に16歳を迎える方)』は、第1回目の接種を「2025年9月末まで」に受ければ、3回すべてを公費で接種することができます。
予約はこちら
HPVは、女性だけでなく
男性にも関係があります
HPVへの感染は、女性がかかる子宮頸がんの原因として知られていますが、男性がかかる「がんや疾患」の原因にもなります。


HPVワクチンに関するご相談を
受け付けています


『HPVワクチン』って何ですか?
HPVワクチンは、子宮頸がんの原因となる、ヒトパピ ローマウイルス(HPV)の感染を防ぐワクチンです。 HPVワクチンには、9価のワクチンのほかに、2種類のワクチン(2価のワクチン、4価のワクチン)があります。どのワクチンを接種したらよいか迷う時は、お気軽にご相談ください。


9価のHPVワクチンとは、 どのようなワクチンですか?
HPVにはいくつかの種類があり、9価のワクチンは、このうち9種類のHPVの感染を防ぐワクチンです。その中でも、子宮頸がんの原因の80〜90%を占める、 7種類のHPVの感染を予防することができます。


HPVワクチン接種後の副反応が心配です
ワクチン接種後に表の副反応が起こることがあります。これまでに薬剤や他のワクチンでアレルギー歴がある方は、ワクチン接種前にご相談ください。






